ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】


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デイトレードとスイングトレード両対応!ヒノカグ【上方ブレイク】と対になる、トレジスタ初となる純粋な順張り売りストラテジー!従来の売りロジックとは一線を画すため、シグナルが逆張り売り戦略と重複しにくい点が最大のメリットといえそうです。
2000年01月から150万円で運用開始した場合、917万円(+767万円)になりました。平均年利は29.8%、勝率(月単位)は68.4%です。
※上記はあくまでバックテスト結果であり、今後も同じパフォーマンスになることを保証するものではないことをあらかじめご了承ください。

日経平均 ダウ工業平均 USDJPY

運用開始資金:150万円 単利運用の場合

項目 ストラテジー登録前 ストラテジー登録後
(2013年03月15日以降)
トータル
検証期間 2000/01/01 〜 2013/03/15 2013/03/15 〜 2017/03/31 2000/01/01 〜 2017/03/31
検証年月 13年2ヶ月 1478日 17年3ヶ月
トレード回数 1930 565 2495
勝率(月毎) 71.7% 56.3% 68.4%
勝数・勝率(トレード毎) 1198 / 62.1% 294 / 52% 1492 / 59.8%
トレード平均期間 2日 2日 2日
最大ドローダウン%
(運用資金全体から算出)
8.6% 3.3% 8.6%
プロフィットファクター 2.231 1.368 2.022
シャープレシオ(円) 0.264 0.107 0.232
シャープレシオ(%) 0.27 0.099 0.235
ペイオフレシオ 1.363 1.261 1.359
1トレードあたりの期待値 3,629円 / 1.2% 1,179円 / 0.4% 3,074円 / 1%
平均年利 35.4% 11.2% 29.8%
スタイル 売り
トレード期間 デイトレード/スイングトレード
○張り 順張り
※定義方法につきましては戦略タイプの定義方法をご確認ください。 > ストラテジータイプ一覧はこちら
俗名 安値圏ブレイクアウト
狙い位置 安値圏
相場判定 上げ相場
スリッページの有無 あり
外部指標利用 必要
備考 仕掛け:当日6:00〜9:00に時間が必要
手仕舞い:前日検証可(※デイのみ当日15:00近辺に時間が必要)
必要資金量と売買ルールの
販売価格の比率
3.1%
1銘柄平均投入額/分散数 307,400円/4.9銘柄分散
レバレッジ 1.00倍

※ストラテジー登録後の成績は、登録直後のストラテジーの場合直近の相場状況の影響を強く受けるため性能とかけ離れた数値になる場合があります。
※シャープレシオ(円)はトレード毎損益の円単位での安定度、シャープレシオ(%)はトレード毎損益の%単位での安定度を示す指標で、数値が大きいほど過去のトレード毎損益のばらつきが小さく、安定度が高いことになります。
※必要資金量と売買ルールの販売価格の比率は「販売価格÷標準ファイルの必要資金量×100」の値で、%が小さいほど資金量に対してコストが抑えられたストラテジーと考えられます。
> 必要資金量と売買ルールの販売価格の比率の目安


ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】についての説明

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★今なら複数売買ルールプレゼントキャンペーン中!
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ヒノカグ【上方ブレイク】とヒノカグ・ショート【下方ブレイク】の両方のご購入者様には、ヒノカグ【上方ブレイク】+ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】の複数売買ルールもメールで後送にてお送りさせていただきます。
こ希望の方はこの機会に是非お申し込みください。
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★通算2,100%強の複利ファイルも同梱!
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当戦略内に、過去の検証上2000年以降+2,100%となる複利ファイルも同梱させていただきます。(※2013年3月15日の発売時点での成績となります。あくまで過去の検証結果である点をご了承ください。)
カスタマイズの参考としてもご利用いただけます。
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★デイトレード型とスイング型の2戦略を同梱!
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ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】にはデイトレード版とスイング版2種類のファイルが同梱されていますため、両方お試しいただける点がお得です。
※トレジスタ・ストラテジーオンラインでの掲載成績はスイング版のものとなりますのであらかじめご了承ください。
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ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】は、ヒノカグ【上方ブレイク】、ヒノカグ【上方カウンター】、ヒノカグ【ボラティリティ】、ヒノカグ・ショート【ボラティリティ】に続くヒノカグシステム戦略です。
この中では特に、ヒノカグ【上方ブレイク】と対になることを想定して組んであります。

ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】→順張り売り
ヒノカグ【上方ブレイク】→順張り買い
ヒノカグ【上方カウンター】→押し目
ヒノカグ【ボラティリティ】→逆張り買い
ヒノカグ・ショート【ボラティリティ】→逆張り売り

という役割分担となり、
当戦略では特に、2006年や2008年、2011年のような下落トレンドで、トレンドに従った順張りシグナルを出すことを目標としています。
また、2005年は現在と非常に近い強い上昇トレンドで、2006年にはやや下落方面にトレンド転換しましたが、当戦略では過去の検証上2006年に最もプラス収支となっておりますため、
今の地合を2005年に置き換えて考えますと、上昇トレンドが崩れる際のパフォーマンスに個人的にも期待しています。

ヒノカグシステムでは上記のように各戦略のロジック内容をまったく異なるものにすることにより、「システム全体としてのシグナルの効率化+過去の検証上の利益発生時期と損失発生時期をずらす」ことを最大の目標としています。

また、全てが短期保有型のため(全戦略がデイトレード型を含むため)、
・持ち越しの割合が少ない点
・短期保有により余力の解放が早いため、他戦略と組み合わせやすい点
等が最大のメリットだと思っています。

「トレンドが続く限り保有し続けた方がいいのではないだろうか?」
という疑問が出てくる場合もあると思いますが、
個人的な検証上では、短期保有戦略の方が地合から受ける影響が小さく、また資金回転率も高くなるという点に関しては特に、長期保有よりも優れている部分ではないかと考えています。

また、当戦略の場合にはデイトレード版も同梱されておりますため、特にデイトレードですと持ち越しの場合が非常に少ないため、NYダウや為替等夜の動きの影響を受けにくい点がプラス材料ではないかと考えています。
特に売りでは「損失に上限がない」と言われますので、売り初心者の方にはなかなか抵抗があると思われます。そういった中、売りでもデイトレードですと、ストップ高に張り付かない限りは値動きが値幅制限内に限定されますので、特に売り初心者の方にも向いているのがデイトレード戦略ではないかと思っております。
※トレジスタ・ストラテジーオンラインでの掲載成績はスイング版のものとなりますのであらかじめご了承ください。

■ヒノカグシステムとの相性を最大限に考慮した戦略

ヒノカグの名を冠する通り、ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】はヒノカグシステムとの相性を最大限に考慮した戦略です。

ヒノカグ【ボラティリティ】、ヒノカグ・ショート【ボラティリティ】は独立した位置付けですが、
上昇相場における日経平均の押しの際にはヒノカグ【上方カウンター】の押し目買いが主体となり、
日経平均が上昇するような地合ではヒノカグ【上方ブレイク】の順張り買いが主体となります。

そしてこのヒノカグ・ショート【下方ブレイク】は下落トレンドの順張り売りがメインで、他にはヒノカグ【上方ブレイク】の寄り天対策および、上昇トレンドが崩れる際のリスクヘッジという役割で考えています。

実際今の相場は非常に強く、どこまで上昇するかは分かりませんが、
過去の歴史上、「上げの後には下げがある」ということで、売りも少なからずは必要だと考えております。

上昇トレンドではヒノカグ【上方ブレイク】による順張り買いがメインとなりますが、上昇からの下落時には買い戦略では対応が難しいため、
こういった上昇トレンドが崩れる際や、もしくは下落トレンド真っ只中における順張り売りとしての役割を担うことを目標としたのが、このヒノカグ・ショート【下方ブレイク】です。

■相場状況に応じて2種類のロジックを自動的に切り替えるタイプの戦略

ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】には、異なる2種類のロジックが同梱されています。
・通常相場用ロジック:日経平均がそこまで強くないと考えられる地合では、比較的緩い仕掛け条件によりできるだけシグナル数を増やす
・強相場用ロジック:日経平均が強いと考えられる地合では、厳しい仕掛け条件によりできるだけシグナル数を減らす

下落トレンドの場合、下落する銘柄の方が多くなりやすいため、必然的に買いよりは売りの方が有利になる傾向にあります。
こういった地合ではできるだけ売りシグナルを増やした方が過去の通算利益率が大きくなりやすい傾向にあると考えられますので、
下落トレンドでは「通常相場用ロジック」のシグナルが発動しやすくなります。

上昇トレンドでは売りは不利なため、緩い仕掛け条件で空売りますとDDが大きくなってしまう懸念があります。
そのため強い地合では特に厳しい条件にすることによりできるだけシグナルを厳選するようにしました。その際に発動するのが「強相場用ロジック」です。
トータルで見ますと、下落トレンド向けである「通常相場用ロジック」の方がシグナルが多くなるように組んであります。

なお、ロジック側に相場情報機能を搭載し、上記2種類は自動的に切り替わるように組んでありますため、ご利用の際の検証方法は従来のトレシズ売り戦略と変わりません。

通常相場用ロジックは上昇トレンドにはあまり向かないと考えますが、
逆に強相場用ロジックは過去の検証において下落トレンドでのパフォーマンスも悪くないため、下落トレンド時に限り別途、強相場用ロジックのシグナルもあわせて抽出するような使い方も考えられます。

■相場情報機能を駆使し、過去の検証上の上昇トレンド時のシグナル数を抑制

2013年初頭は近年稀に見る非常に強い上昇トレンドであり、売り戦略には非常に厳しい時期ともいえます。

上昇トレンドでは「強相場用ロジック」が主体となりますが、スイングトレード版では特に「上昇トレンドにおけるシグナル数を減らす」ことを目標とし、
具体的には相場情報機能を利用して、「上げ一辺倒の際にはなるべくシグナルを出さない」という仕組みを搭載しました。
個人的にもこの仕組みにより、上昇トレンドにおけるパフォーマンスの向上を期待しています。

なお、「上昇トレンドでの売りは避けたい」という場合には、ロジック内の「強相場用ロジック」のチェックを外すことにより、上昇トレンド時における売りシグナルを減らすことが可能だと思います。

■デイトレ・スイングの両タイプを含むいくつかのバージョンを同梱

ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】には、マーケットインパクト対策および、ユーザー様のお好みのものをお選びいただけるように、いくつかの派生ロジックを同梱しています。

ただ、どのバージョンの成績が最も良くなるかは分かりませんため、各種ファイルを検証いただき、ご自身に最も合ったファイルをお選びいただくのがベストだと思っています。

【スイングトレード版】
1日オーバーナイト型のスイングトレード型ロジックです。
過去の検証上ではこちらのファイルの方が能力が高くなっています。

・標準ファイル
直近の成績やバランスを重視した最も標準的なファイルで、トレジスタ・ストラテジーオンラインにおける掲載成績はこのファイル使用時のものとなります。

・通算向上Ver
通常ファイルよりも通算利益率を向上したバージョンです。
特に最適分散投資ファイルの優先順を標準ファイルとは変えてありますので、カスタマイズの際のご参考としてもご利用いただけます。
※当バージョンは資金150万円用ファイルのみとなります。

・複利
ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】の複利バージョンです。
カスタマイズのご参考にもお役立てください。

【デイトレ版】
当日引けで手仕舞いのデイトレード型ロジックです。
過去の検証上では、年度別DDの小ささや、地合の影響の小ささではこちらに分があります。

・標準ファイル
直近の成績やバランスを重視した最も標準的なファイルです。

・複利
ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】の複利バージョンです。
カスタマイズのご参考にもお役立てください。

■レバレッジ・シグナル数フィルター未使用で初心者の方でも安心!

一般的にストラテジーはレバレッジやシグナル数フィルターを使っていない方が開発が難しく、優秀であるといわれます。

ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】はレバレッジやシグナル数フィルターを一切使用していないため、より一層リスク抑制面で優位性があるのではないかと考えています。

■当日の値下がり銘柄を狙う戦略のため、値下がり銘柄そのものが減る上昇相場でのリスクをなるべく抑制

順張り売り戦略の場合トレンドに従った売買が基本となるため、

下落トレンドを得意とする一方、上昇トレンドを苦手とする傾向にあります。

そのため順張り戦略においては「苦手とするトレンドでなるべくシグナルを減らす工夫」が必要になる場合が多いですが、

ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】では

「当日の値下がり銘柄のみを狙うため、上昇トレンドでは値下がり銘柄そのものが少なくなるため自然とシグナルが減りやすい」

という相場の根本的な仕組みを利用しています。

個人的にも、上記のような仕組みにより上昇相場のDDが抑えられることを期待しています。

■資金50万円から運用可能!幅広い最適分散投資ファイルをご用意

ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】は「50万円からのシステムトレード運用」が可能です。

また、50万円〜500万円という幅広い運用資金に合わせた最適分散投資ファイルを付録として同梱しているため、カスタマイズの参考にもなると思います。

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□ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】(スイング版)(通常相場用)の全シグナル概要レポート(2000年1月〜2013年3月14日)
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総取引回数 3,325回
平均保有期間 2.00日
トレード毎の勝率 61.44%
トレード毎の期待値 1.13%
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□ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】(スイング版)(強相場用)の全シグナル概要レポート(2000年1月〜2013年3月14日)
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総取引回数 1,004回
平均保有期間 2.00日
トレード毎の勝率 61.25%
トレード毎の期待値 0.66%
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□ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】(デイトレード版)(通常相場用)の全シグナル概要レポート(2000年1月〜2013年3月14日)
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総取引回数 3,303回
平均保有期間 1.00日
トレード毎の勝率 60.67%
トレード毎の期待値 0.78%
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□ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】(デイトレード版)(強相場用)の全シグナル概要レポート(2000年1月〜2013年3月14日)
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総取引回数 2,001回
平均保有期間 1.00日
トレード毎の勝率 61.32%
トレード毎の期待値 0.50%
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※これは最適分散投資を行う前のデータであり、あくまでヒノカグ・ショート【下方ブレイク】のポテンシャルとして見てください。


<特徴>
・デイトレード版とスイングトレード版の2種類を同梱(掲載成績はスイングトレード版のものとなります。)
・通常相場用ロジックと強相場用ロジックを自動的に切り替えるタイプの戦略
・典型的な順張り売り戦略で、従来のトレシズの売り戦略とは全く異なる戦略。そのため、シグナルが重複しにくい点からポートフォリオへ追加しやすい
・全てのシグナルが約定するわけではないタイプの戦略
・50万円から運用可能で、1銘柄あたりの投資金額に制限を設けているため将来的に資金が増えても利用することが可能
・保有期間はデイトレード版の場合過去の検証上ほぼ1日、スイングトレード版の場合過去の検証上ほぼ2日
・2000年から、年ベースで勝率100%(往復売買手数料1,000円の負荷をかけても同様で、その場合でもデイトレード版:通算利益率310%以上、スイングトレード版:通算利益率390%以上)
・東証一部/二部の売買が73%、新興市場の売買が27%近辺


<初期設定>
・元手資金は150万円
・単利運用、レバレッジ1倍(実運用資金も150万円)
・STOP高/STOP安で売買不可能な場合も考慮されています。
・運用時における整理ポスト銘柄(上場廃止銘柄)の売りシグナルは無視いただくことを推奨いたしております。
・売買手数料(1往復1,000円)を含めて検証しており、売買手数料を含めた場合でも高いパフォーマンスを誇ります。ただし、トレジスタ・ストラテジーオンラインでの表示は売買手数料を含めていない計算となりますので、ご利用の際にはお使いの証券会社に合わせて検証してみてください。


<投資対象>
・2013年3月時点での貸借銘柄(売買代金がある程度大きい銘柄限定、極端な低位株は売買対象外)


<注意点>
・ご利用の際、売り戦略のため信用取引口座が必要となります。
・外部指標を使っているため、朝6:00〜9:00の間に証券会社HPにアクセスできる時間のある方のみご利用可能な戦略です。
・ロジックの特性上、銘柄によってはスリッページが発生する場合・またはイザナミの約定履歴と銘柄または損益の誤差が生じる場合があります。(たとえば、通常推移していた銘柄に突然悪材料が出て大口の売りが入り、寄らずにストップ安で終わった場合等です。)個人的な実運用上では今のところ極端な差は発生していませんが、元々のロジック内容の特性により上記のような差が生じるストラテジーである点をあらかじめご留意の上ご利用いただきますようお願いいたします。
・期待値が高い戦略のため売買手数料には極端にこだわる必要はありませんが、売買手数料が安い証券会社をご利用いただくことにより、より一層パフォーマンスが向上します。

◎売買手数料の安いおすすめ証券会社:

当戦略では特に ライブスター証券 (一律(つどつど)プラン)がおすすめです。
信用取引売買手数料: 片道84円(往復で168円)

特にデイトレード版ではライブスターの「IFD注文」を使うと大幅に手間が削減されます。
スイングトレード版ではライブスターが必須というわけではないですが、逆指値が使える証券会社であることが必須となりますのであらかじめご了承ください。

※上記はあくまで参考値ですので、実際の運用の際にはご自身での確認をおすすめいたします。
※シストレ駆け出しの頃にはまる罠(16)「シストレは売買手数料優先!証券会社はこう選ぶ」も是非ご覧になってみてくださいね。(http://www.torezista.com/blogdetail/285/


<同梱ファイル>
以下のファイルがzipファイルに同梱されています。

■スイングトレード版
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】.str(イザナミ用バックテストファイル)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金150万円用・レバレッジ1倍※標準)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_50万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金50万円用・レバレッジ1倍)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_100万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金100万円用・レバレッジ1倍)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_200万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金200万円用・レバレッジ1倍)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_300万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金300万円用・レバレッジ1倍)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_500万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金500万円用・レバレッジ1倍)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_通算向上Ver.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金150万円用・レバレッジ1倍)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_複利.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金150万円用・レバレッジ1倍・複利)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_トライアル版.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金500万円用・レバレッジ1倍・イザナミトライアル版用)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】説明書(スイング版).pdf(利用規約・取扱い方法・ロジック内容について記載)

■デイトレード版
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】.str(イザナミ用バックテストファイル)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金150万円用・レバレッジ1倍※標準)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_50万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金50万円用・レバレッジ1倍)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_100万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金100万円用・レバレッジ1倍)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_200万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金200万円用・レバレッジ1倍)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_300万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金300万円用・レバレッジ1倍)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_500万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金500万円用・レバレッジ1倍)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_複利.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金150万円用・レバレッジ1倍・複利)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】_トライアル版.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル:資金500万円用・レバレッジ1倍・イザナミトライアル版用)
・ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】説明書(デイトレード版).pdf(利用規約・取扱い方法・ロジック内容について記載)

イザナミの設定ファイルをそのままzipファイルにまとめていますので、ご自身でご自由にカスタマイズすることが可能です。


<検証方法>
ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】のバックテスト方法・ロジック内容や意図などにつきましては、同梱のヒノカグ・ショート【下方ブレイク】説明書.pdfに詳細に記載してありますので、こちらをご参考にいただけます。

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※本商品はトレジスタ・ストラテジーオンライン、およびトレシズが著作権を有する著作物です。
本商品の内容の一般公開並びに交換・譲渡・転売その他著作権法に反する行為を固く禁じます。
上記にご同意いただける方のみご購入可能です。
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> 貸借銘柄の時系列検証につきまして
【ご注意点】
売りストラテジーにおきましては発売当時の貸借銘柄を対象としておりますが、信用新規売停止中(売り禁)銘柄のシグナルが出る場合があります点をあらかじめご了承ください。また、売り規制中かどうかをシステム側では判別することができませんので、当サイトにおける検証結果も売り規制中かどうかを判別した結果ではなく、イザナミにおける検証結果そのままを掲載させていただいております点をあらかじめご了承ください。また、上記理由によるご返金・交換等には応じられませんので、あらかじめご了承の上ご利用いただきますようお願い申し上げます。なお、売り規制中の銘柄のシグナルは、最適分散投資ファイル側の「仕掛け禁止銘柄設定」に該当銘柄を登録することにより、手動でしたら除外は可能です。

当ストラテジーではスリッページが発生します。この点をご留意の上ご購入くださいますようお願いいたします。
当サイトにおける掲載成績は実運用時の結果ではなく、あくまでイザナミの検証結果を掲載させていただいております。
スリッページの有無や検証結果と現実の結果の差異等の理由によるご返金・交換等には応じられませんので、あらかじめご了承の上ご利用いただきますようお願い申し上げます。
> スリッページが発生するストラテジーについてのご注意点
> スリッページ対策方法はありますか?

当戦略はイザナミ無料トライアル版でもご利用可能です。
イザナミ無期限ライセンスを購入する前に動きを試したいという場合には、トライアル版ですとストラテジー費用以外は無料でお気軽に一定期間お試しいただくことができます。
※トライアル版の場合、ご利用いただける最適分散投資ファイルは総資金500万円・市場投入額75%・レバレッジ1倍の条件に限定されますのであらかじめご了承ください。

ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】の説明画像











※画像はストラテジー登録日である2013年03月15日(またはイザナミ2対応時のいずれか日付が新しい方)時点での検証結果ですのであらかじめご了承ください。
株式分割や単元変更、その他株式市場の仕様変更によるイザナミの株価データベースの変更等により、掲載されている画像と、最新のバックテスト結果が異なってくる場合があります。この現象はストラテジーに起因するものではなく、あくまで株価データベースが変更された要因によるものとなります。上記要因等に起因するバックテスト結果の差異の理由による保証・返品・返金・交換等は行っておりませんので、あらかじめ十分にご確認の上ご購入いただきますよう何卒宜しくお願い申し上げます。Q&Aもあわせてご確認ください。>株式分割や単元変更時の検証結果の変化につきまして

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※このストラテジーのご利用には、以下のソフトウェアのいずれかが必要です。
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ヒノカグ・ショート【下方ブレイク】(ストラテジー公開型)を 45,800円(税込) で購入することができます。

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