開闢【ショート】

開闢システムは トレシズ初の「新NISA対応システム」です。 その中の1つである開闢【ショート】は、 売りのため新NISAの枠外とはなりますが、 開闢システムのヘッジ&サポート役を目指した「短期売り戦略」です。

2017年01月から1,200万円で運用開始した場合、1,425万円(+225万円)になりました。平均年利は2.6%、勝率(月単位)は83.9%です。

上記はあくまでバックテスト結果であり、今後も同じパフォーマンスになることを保証するものではないことをあらかじめご了承ください。

イザナミ公認売買ルール

有限会社ツクヨミ(イザナミ開発元)に売買ルール内容をご確認いただき、「良質な売買ルール」 として公認されたルールなので、安心してご利用いただくことができます。
当売買ルールは「イザナミ公認基準Ver2」で公認されています。

通算成績

通算利益率 18.8%
平均年利 2.6%
勝率(月毎) 83.9%

直近成績

4月24日の成績 -0.2%
4月の成績 -0.1%
直近3か月の成績 -0.8%

2024年04月24日更新
今月成績の計算方法

運用開始資金:1,200万円 単利運用の場合

項目 ストラテジー登録前 ストラテジー登録後
(2024年02月10日以降)
トータル
検証期間 2017/01/01

2024/02/10
2024/02/10 ~ 2024/03/31 2017/01/01

2024/03/31
検証年月 7年1ヶ月 51日 7年3ヶ月
トレード回数 2507 32 2539
勝率(月毎) 84.7% 0.0% 83.9%
勝数・勝率(トレード毎) 1417 /
56.5%
10 /
31.3%
1427 /
56.2%
トレード平均期間 3.22日 2.34日 3.21日
最大ドローダウン%
(運用資金全体から算出)
5.2% 2.1% 5.2%
プロフィットファクター 1.179 0.246 1.152
シャープレシオ(円) 0.061 -0.452 0.052
シャープレシオ(%) 0.061 -0.461 0.052
ペイオフレシオ 0.907 0.541 0.898
1トレードあたりの期待値 1,026円
⁄ 0.5%
-10,019円
⁄ -4.9%
887円
⁄ 0.4%
平均年利 3.0% -17.8% 2.6%
スタイル 売り
トレード期間 長期(一ヶ月以上)
○張り その他
※定義方法につきましては戦略タイプの定義方法をご確認ください。 >ストラテジータイプ一覧はこちら
俗名 ヘッジ型戻り売りor順張り売り
※定義方法につきましては俗名(売り)をご確認ください。
狙い位置 高値圏/中間圏/安値圏
仕掛けイメージ 16_売り_ボックス順張り(早)17_売り_ボックス順張り(ブレイク)18_売り_安値圏順張り(早)23_売り_ボックス逆張り(早)24_売り_ボックス逆張り(遅)
相場判定 下げ相場
スリッページの有無 なし
外部指標利用 必要
備考 仕掛け:前日検証可
手仕舞い:前日検証可
必要資金量と売買ルールの販売価格の比率 0.6%
1銘柄平均投入額/分散数 221,800円 ⁄ 54.1銘柄分散
レバレッジ 1.00倍
  • ストラテジー登録後の成績は、登録直後のストラテジーの場合直近の相場状況の影響を強く受けるため性能とかけ離れた数値になる場合があります。また、手仕舞いが済んでいないポジションがある場合、平均年利はプラスな一方、期待値がマイナスという事例が発生する場合があります。
  • シャープレシオ(円)はトレード毎損益の円単位での安定度、シャープレシオ(%)はトレード毎損益の%単位での安定度を示す指標で、数値が大きいほど過去のトレード毎損益のばらつきが小さく、安定度が高いことになります。
  • 必要資金量と売買ルールの販売価格の比率は「販売価格÷標準ファイルの必要資金量×100」の値で、%が小さいほど資金量に対してコストが抑えられたストラテジーと考えられます。

必要資金量と売買ルールの販売価格の比率の目安

開闢【ショート】について

※説明文や画像等は、ストラテジー登録日である2024年02月10日に登録されたデータとなります。
時間の経過により、最新の状況とは異なる場合がございますのであらかじめご了承ください。
また、上記理由による返品/返金/交換等には対応しておりませんので、あらかじめご了承の上ご利用くださいますようお願い申し上げます。

★開闢【ショート】は60個限定での販売とさせていただきます。

開闢【ショート】はマーケットインパクト及びご購入者様保護を重視し、
60個限定の販売とさせていただきます。
到達次第販売を終了し、再販もいたしません。

★トレシズ戦略のご購入者様は6,000円OFF!

トレシズ戦略のご購入者様は、6,000円割り引かせていただきます。
※過去に1つ以上のトレシズ戦略(セット含む)のご購入履歴がある方限定の割引となりますのであらかじめご了承ください。 なお、割引はオーダーフォームに進みますと自動的に適用されます。

★開闢【ロング】【ソリッド】【カウンター】【ショート】全てのご購入の際には
35,000円OFF&複数売買ルール&特典戦略「開闢【エンハンス】」をプレゼント!


・開闢【ロング】【ソリッド】【カウンター】【ショート】の4つ全てのご購入の際には35,000円OFFの割引を適用させていただきます。
・また、開闢のポートフォリオ全体の強化役となる買い戦略「開闢【エンハンス】」も無料プレゼント!


※同時にご購入いただいた場合でも、3つご購入いただいた後で最後の1つをご購入いただいた場合でも、
4つ揃う最後のご注文に割引が適用されます。
※割引は、ショッピングカートに入れた後オーダーフォームに進みますと自動適用されます。
※なお、「開闢【エンハンス】」「複数売買ルール」は会員ページよりダウンロード可能です。

開闢システムのコンセプト

開闢システムは、
「宇宙開闢(かいびゃく)のように、資産の開闢を目指す」というコンセプトで、

・トレシズ戦略の中で最も長期保有のシステム
・新NISA対応
・株システムトレードにファンダメンタルズ要素を取り入れることによる安定度の向上
・シンプルな仕掛け/手仕舞い方法を採用し、利便性を向上

などの点を目指した、
長期投資システム
です。

たとえば新NISAの成長投資枠で株シストレを行う場合、
「新NISAに対応した株シストレ戦略がない」
「また、組み方が特殊なため、組み方の参考となるシストレ戦略がない」

という点が最大のネックでした。


そこで、
新NISA対応を徹底的に追及した戦略が必要ということで、
開闢システムが誕生した形となります。

開闢システムは、
・基本新NISAの対象となる買い4つ
・新NISAの枠外となる売り1つ
で構成されており、
通常時は基本、開闢【ロング】【ソリッド】【エンハンス】のポジションが主体となります。


その上で、
これは個人的な考え方をシステムに反映した形ですが、
「通常時はある程度現金余力を残しておき、たとえば市場暴落時などに安値を狙う必要がある」
と考えており、
その役割を担うのが開闢【カウンター】です。


また、長期投資となりますと、
一番気になるのが、「市場の暴落時期」だと考えます。

新NISAは基本買いが大半なので市場暴落時期のDDを避けるのは至難の業です。


そこで、
「ポートフォリオのヘッジ的な役割を担う戦略が必要」
と考え、
売りの開闢【ショート】を導入しました。

こちらはもちろん新NISAの枠外とはなりますが、
買いとは相関が基本真逆の売りを取り入れることにより、
市場の下落局面において、少しでもポートフォリオ全体のDDを緩和できれば、 との狙いがあります。

開闢【ショート】のコンセプト

開闢【ショート】

開闢システムは基本長期買い戦略が主体のシステムとなりますが、
上昇トレンド時はいいものの、
下落トレンド時には特に開闢【ロング】【ソリッド】【エンハンス】あたりのDDが大きくなるだろうと推測されます。


長期保有の買い戦略、かつ新NISAの場合、
資金の回転があまりできない点からも下落トレンドにおけるDDは普通避けようがありませんが、
あくまで個人的な考え方ですと、
2000年以降では最も強力な下落トレンドである2008年リーマンショック等への対策が必須、と考えました。

そこで、
買いとは真逆の相関となる売りの開闢【ショート】を導入した、
という経緯となります。

当戦略は常にシグナルを出すタイプの戦略ではなく、
「市場が弱い時期のみにシグナルを出す」
という方式を採用することにより、
なるべくですが、買い戦略の邪魔をしない形を目指しています。

たとえば2008年リーマンショックのような相場で買い戦略のヘッジを目指した戦略

2000年以降では、
やはり2008年リーマンショックの下落が相当強力で、
長期買い戦略のみのポートフォリオだとDD抑制は非常に困難です。

また、直近では2020年コロナショック等、
定期的に暴落はあるもので、
新NISAの買い主体の場合、
常に一定のリスクがあると考えられます。


そこで、
新NISAの枠外とはなるものの、
開闢システム全体のリスクヘッジ役が必要と考え、
当戦略を導入した形です。

2008年リーマンショック

図は2008年リーマンショック時の日経平均のグラフです。
この動きはやはり、
買い戦略のみでは耐えきるのがかなり難しいと考えられます。

弱い相場における豊富なシグナル数

当戦略の場合、 弱い相場でのみシグナルを出すというコンセプトのため、
常にシグナルが出るわけではないですが、
「弱い相場における豊富なシグナル数」
が武器になってくる、と考えます。

開闢【ショート】_シグナル情報

開闢【ショート】のバックテスト段階のシグナル情報です。

意外にも、2024年は弱い相場と判定されています。
※2024年2月12日時点の結果となります。

レバレッジ1倍&前日完結可!

開闢【ショート】はレバレッジ未使用となります。

また、NYダウ未使用のため、
仕掛け・手仕舞いシグナルともに前日に抽出可能です。
ザラ場を見る必要もありません。
そのため、朝お忙しい方にもおすすめの戦略です。

スリッページなし!

開闢【ショート】は逆指値未使用のため、
スリッページは発生しません。

また、
非常にシンプルな仕掛け/手仕舞い方法のため、
株システムトレード初心者の方にもおすすめできる戦略、
として考えております。

複利ファイルも同梱!

開闢【ショート】の複利バージョンも同梱しています。
カスタマイズのご参考にもお役立てください。

資金48万円から運用可能!幅広い最適分散投資ファイルをご用意

開闢【ショート】は「48万円からのシステムトレード運用」が可能です。
また、48万円~400万円という幅広い運用資金に合わせた最適分散投資ファイルを付録として同梱しているため、
カスタマイズの参考にもなると思います。

開闢【ショート】のバックテスト段階の概要レポート

□開闢【ショート】の全シグナル概要レポート(2017年1月~2024年2月9日)

総取引回数 5,087回
平均保有期間 3.28日
トレード毎の勝率 55.59%
トレード毎の期待値 0.43%

※これは最適分散投資を行う前のデータであり、あくまで開闢【ショート】のポテンシャルとして見てください。

平均年利が小さく見えるのは?

当戦略の標準ファイルでは、
あえて総資金1200万
市場投入資金240万(20.0%)という設定にしています。

これは、
・新NISAの成長投資枠の5年間上限、1200万に合わせているため(※当戦略は新NISA対象外となります。)
・また、他の開闢と組み合わせた際に、足し算で能力が増えるような構成を目指したため
・また、弱い相場でのみシグナルを出す構成にしているため
といった理由であり、
「総資金に対して投入資金が小さいから利回りが小さく見えるだけ」
とお考え下さい。


■2017年1月~2024年2月9日の損益+263.0万の各資金に対する利益率&平均年利

総資金1200万に対して
計算した場合
263.0÷1200×100=21.9%(平均年利3.1%)
実際の投入資金240万に対して
計算した場合
263.0÷240×100=109.5%(平均年利15.2%)

上記のように、
他戦略と比べて極端に過去の平均年利が小さいということはないとお考えいただければ幸いです。

開闢複数売買ルールにおける過去検証結果

開闢全戦略複数売買ルールを、
・仮定として2017年以降の5年間、240万ずつ追加(新NISA成長投資枠準拠・MAX1200万)
という前提で検証した場合、
以下のような検証結果となります。

※開闢複数売買ルールは、開闢【ロング】【ソリッド】【カウンター】【ショート】4つ全てをご購入いただいた場合のみ入手可能です。
※2024年2月12日時点の、開闢フル_新NISA枠内(検証用).str+開闢フル_1440万_新NISA枠内(検証用).optの検証結果となります。
また、2017年時点では新NISAは始まっていないため、あくまで仮の検証である点をご了承ください。

■各戦略の、各年度の投入資金イメージ

開闢各戦略の、各年度における投入資金量イメージ

■上記条件における検証結果

開闢フル_成績推移グラフ
開闢フル_通年レポート

■上記条件における平均年利の概算

2017年 総資金288万・損益+28.1万(年利:+9.7%
2018年 総資金576万・損益+91.9万(年利:+15.9%
2019年 総資金864万・損益+81.7万(年利:+9.4%
2020年 総資金1152万・損益+179.5万(年利:+15.5%
2021年 総資金1440万・損益+227.3万(年利:+15.7%
2022年 総資金1440万・損益+139.5万(年利:+9.6%
2023年 総資金1440万・損益+371.6万(年利:+25.8%
2024年 総資金1440万・損益+106.8万(年利:+44.4%※0.167年として計算
平均年利の概算 +18.2%

※長期戦略のためもちろん、配当金がある銘柄が含まれていればさらなる上積みが見込めると想定します。

特徴

  • 新NISAの枠外の信用取引対応
  • 基本、弱い相場でのみシグナルを出し、なるべく買いの邪魔をしないことを目指した戦略
  • 開闢システム全体の、弱い相場におけるリスクヘッジ役を担う
  • 仕掛け/手仕舞い方法がシンプル
  • スリッページなし&NYダウ未使用で前日完結可
  • 48万円から運用可能で、1銘柄あたりの投資金額に制限を設けているため将来的に資金が増えても利用することが可能

初期設定

  • 元手資金は1200万円
  • 単利運用、レバレッジ1倍(実運用資金は240万円)
  • STOP高/STOP安で売買不可能な場合も考慮されています。
  • 運用時における整理ポスト銘柄(上場廃止銘柄)の売りシグナルは無視いただくことを推奨いたしております。
  • トレジスタ・ストラテジーオンラインでの表示は売買手数料を含めていない計算となりますので、
    ご利用の際にはお使いの証券会社に合わせて検証してみてください。

投資対象

最新の貸借銘柄(極端な低位株は売買対象外)

注意点

  • 売買手数料が安い証券会社をご利用いただくことにより、より一層パフォーマンスが向上します。
  • 当戦略はKABU+データの存在する2017年からの検証結果を掲載させていただいております。
    (2000年以降と比較して4分の1近くの期間となるため、通算利益率も4分の1近くに見えてしまう形です。)
    そのため、通算利益率ではなく年毎の運用損益(円)をご確認いただくのがおすすめです。
  • 当戦略のご利用には、イザナミ無期限ライセンス+拡張ライセンス+KABU+有料アカウント登録(※スタンダードプラン以上)の全てが必要です。
  • 当戦略は常に最新の貸借銘柄を読み込んでいるため、
    イザナミにおける貸借銘柄リストに変更があった場合、
    バックテスト結果や最適分散投資結果、保有ポジション等に変化が生じる場合があります。
    あらかじめご了承ください。
  • 当戦略は売り戦略のため、もし運用される場合には信用取引口座が必要です。

開闢【ショート】の検証の際には、
「イザナミ無期限ライセンス+拡張ライセンス+KABU+有料アカウント登録(※スタンダードプラン以上)」
の全てが必要となります。

拡張ライセンスについて詳しくは以下ページをご確認ください。
> イザナミ拡張ライセンス(3年パック)を購入
> イザナミ拡張機能の概要
> イザナミ拡張ライセンスFAQ

KABU+について詳しくは以下ページをご確認ください。
> KABU+ 株式投資データサービス

※KABU+では通常、1年前までの過去データが入手可能です。
(2024年2月時点の場合、2023年2月分以降の過去データを入手可能です。)
そのため、ストラテジーの検証期間も1年前の日付から検証を開始するのがおすすめです。
上記事例の場合、「2023/02/01」~が推奨となります。
※KABU+のデータがない期間を検証した場合、正常な検証結果となりませんのでご注意ください。

もしもっと過去の日付から検証を行われたい場合には、
「過去データの購入」
が推奨となります。

> KABU+の過去データ購入
> KABU+の過去データ購入後の導入方法

当サイトでは2017年以降の過去データを購入しているため2017年以降の検証結果を掲載させていただいておりますが、
ユーザー様環境において、過去データをご購入いただかない限りは1年前の日付からのみ当戦略を検証可能、
という点にご注意ください。

なお、KABU+の導入方法は、
同梱の「検証手順PDF」にて徹底解説させていただいておりますのでご安心ください。

おすすめ証券会社

SBIネオトレード証券/立花証券e支店(信用取引)
信用取引手数料が無料な点がおすすめです。

※上記はあくまで個人的なおすすめ情報ですので、実際の運用の際にはご自身での確認をおすすめいたします。

同梱ファイル

以下のファイルがzipファイルに同梱されています。

  • 開闢【ショート】.str(イザナミ用バックテストファイル)
  • 開闢【ショート】_240万※標準.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル※標準)
  • 開闢【ショート】_48万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル)
  • 開闢【ショート】_100万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル)
  • 開闢【ショート】_160万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル)
  • 開闢【ショート】_400万.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル)
  • 開闢【ショート】_複利.opt(イザナミ用最適分散投資ファイル・資金330万円用・複利)
  • 開闢【ショート】説明書.pdf(利用規約・取扱い方法・ロジック内容について記載)
  • 検証手順.pdf(当戦略のイザナミにおける検証手順について記載)

検証方法

開闢【ショート】のバックテスト方法・ロジック内容や意図などにつきましては、
同梱の開闢【ショート】説明書.pdfおよび検証手順.pdfに詳細に記載してありますので、
こちらをご参考にいただけます。

開闢【ショート】の説明画像

開闢【ショート】説明画像1
開闢【ショート】説明画像2
開闢【ショート】説明画像3
開闢【ショート】説明画像4
直近3ヵ月で過去最高益更新!

※本商品はトレジスタ・ストラテジーオンライン、およびトレシズが著作権を有する著作物です。
本商品の内容の一般公開並びに交換・譲渡・転売その他著作権法に反する行為を固く禁じます。
上記にご同意いただける方のみご購入可能です。



【ご注意点】
売りストラテジーにおきましては発売当時の貸借銘柄を対象としておりますが、信用新規売停止中(売り禁)銘柄のシグナルが出る場合があります点をあらかじめご了承ください。また、売り規制中かどうかをシステム側では判別することができませんので、当サイトにおける検証結果も売り規制中かどうかを判別した結果ではなく、イザナミにおける検証結果そのままを掲載させていただいております点をあらかじめご了承ください。また、上記理由によるご返金・交換等には応じられませんので、あらかじめご了承の上ご利用いただきますようお願い申し上げます。なお、売り規制中の銘柄のシグナルは、最適分散投資ファイル側の「仕掛け禁止銘柄設定」に該当銘柄を登録することにより、手動でしたら除外は可能です。
> 貸借銘柄の時系列検証につきまして

> イザナミ動作環境
販売ストラテジーはトレジスタ・ストラテジーオンラインおよびイザナミ開発元(有限会社ツクヨミ)にて十分に動作確認を行っておりますが、特定商取引法に基づく表記に記載させていただいております通り、返品/返金/交換等には対応しておりませんので、あらかじめご了承の上ご利用くださいますようお願い申し上げます。(※ストラテジーはあくまで情報データであり、お客様がご使用中のPCの環境やソフトウェア(イザナミ等)の動作上の理由等による返品/返金/交換等にも対応できませんのであらかじめご了承の上ご利用ください。ただし、ストラテジーの商品データファイルの欠落・破損などの場合には、同一商品を交換させていただきます。)イザナミの動作につきましては事前にトライアル版(無料)で動作をお試しいただきますようお願いいたします。
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